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しっかり水分補給を

花

関東地方が6月27日に梅雨明けしました。

雨はさっぱり降らず、猛烈な猛暑がつづいてます。

すでに40度超えもでています。

温暖化のひと言で片付けられないほど、

ことしは異常な暑さです。

梅雨はわずか21日間しかなく、

平年より22日も梅雨明けが早い。

まだ6月なのにどうなっているのか。

とにかく、熱中症にはお気をつけください。

水を飲みましょう!

篠崎公園のあじさいの運命

あじさい

篠崎公園のあじさいが盛りをむかえています。

色とりどりで種類も豊富。

小さなあじさい園があります。

でも、東京都が公園の工事を始めていて、

どうやらここのあじさい園も閉鎖みたいです。

せっかく都民のくつろぎの場だったのに、

なぜ小池知事はあっけなく潰してしまうのか。

あじさいが楽しめるのは今年が最後なのは悲しい。

戦争に反対します

ひまわり

毎日ニュースで見るウクライナの状況は悲惨です。

どんな理由があっても、戦争には絶対に反対します。

もちろん、戦争に武力で荷担することにも反対です。

争いごとは話し合いで解決すべきです。

そんなきれいごとを言ってもしかたない。

そんなふうに考えたくもなるかもしれません。

でも、武力に武力で対抗すれば、その先はどうなったか。

人類は何回も経験してきたはず。

まだわからんのか! と言いたい。

リバウンドが怖い

去年の鯉のぼり大型連休はコロナ禍一色。

新幹線や飛行機はガラガラで、観光地も閑古鳥。

今年は緊急事態宣言もマンボウも解除され、

解き放たれた人々はどっと街に繰り出しています。

道路が渋滞したり、孫が数年ぶりに帰ってきたりと、

ニュースは明るい話題が増えて、鯉のぼりも楽しそう。

でもみなさん、連休明けのリバウンドにはくれぐれもご注意。

鯉のぼりはさっさと押入れにしまうことができても、

コロナウイルスは隠すことができません。

鯉のように大きく口を開けるのはつつしみましょう。

花冷えに気をつけて

ポンカン

4月になりました。新学期が始まります。

ソメイヨシノは入学式にはかろうじて間に合ったようですが、

すでに花びらは散って、今度は公園の八重桜がきれい。

こっちは花びらが多いので、掃除がたいへん。

春が来たと思っていたら、急に冷たい雨が降ったりします。

片付けたストーブが急に欲しくなったり、

コタツがいつまでもしまえなくなってしまったり、

ああ、春というのはなんと中途半端な季節なのでしょう。

くれぐれもお身体に気をつけてください。

いよいよ春が来た

庭先のチンチョウゲから濃沈丁花厚な香りがします。

いつの間にか春になったようです。

寒さに震える日は終わったのでしょうか。

都立篠崎公園の河津桜もほぼ満開です。

暖かくなるだけで、何となく心も緩みます。

やっぱり春がやって来るのは、しみじみうれしいものですね。

当たり前に、いつもどおりに季節が変わるだけなのに。

でもやっぱりうれしい。

ふふふ・・・・。

コロナで明けた寅年です

寅年新年あけましておめでとうございます。

ことしは寅年。

虎のことわざを挙げると・・・、

虎の威を借る狐、張り子の虎、羊質虎皮(外見だけが立派)

などと、これらはどちらかというと印象が悪い。

一方、虎穴に入らずんば虎子を得ず、虎の尾を踏む、などと勇ましいものもあります。

さて、ことしは勇ましく勢いのある年になるのか、それとも「張り子」で終わってしまうのか。

何にしても、トラよりもコロナを退治しないといけません。

3度目のワクチン接種の報せが、すでにわが家にも届きました。

しっかり、コロナを迎え撃つ準備をしておきましょう。

みなさん、ご安全に!

年賀状が心配です

赤い花10月もそろそろ終わりです。

月並みですが、一年はあっと言う間。

ハロウィンが終わればクリスマスで、つぎは新年。

そろそろ年賀状のことが気になります。

そういえば、今年はどこも旅行せず、年賀状の写真がない。

これもコロナのせいだと、今更文句言っても始まらない。

でも、夏を過ぎて、新規感染者がぐっと減ってきました。

江戸川区も、一桁台がつづいています。

でも、ゼロにはならないのが不気味。

以前は足立と競争してたのですが、すでに新宿を上回っています。

ワクチン3回めの話も出てきました。

いつになったら、コロナから抜け出せるのか。

マスクをくれぐれもお忘れなく。

ゴーヤチャンプルー食べました

ゴーヤ立秋です。

暦の上では秋というのに、暑い。やはり暑い。

少しでも涼しくなるようにと、

日よけで育ててきたゴーヤに実がなりました。

店で売っているように大きくはなりませんでしたが、

ゴーヤチャンプルーにして食べてみるとおいしかった!

しっかりとゴーヤの味がします。

ニガウリとはよくいったもので、やはり苦い。

でも、なかなか育てるのに手がかかります。

気づけば、すぐに黄色くなってしまいます。

そうなるともう食べられない。

秋ですが、まだまだ食卓で楽しめそうですね。

 

梅雨明け間近です

紫君子蘭この花の名は、アガパンサス。

日本名をムラサキクンシランといいます。

小さな花がいくつも寄り集まって、

ひとつの大きな花のように見えます。

この季節になると、公園にきれいな紫の花を咲かせます。

梅雨明け間近というのに、熱海の崖崩れで大勢のかたが亡くなられました。

ご冥福をお祈りします。

ところで、「アガパンサス」とはどういう意味なんでしょうか。

どなたか教えてもらえませんか?

黒田家のホームページ

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